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血液内科
血液内科は、診断・治療法が日々進歩しています。

当クリニックでは、大学病院での研究・臨床経験を活かして、
がん治療も含め最先端の医療を提供させていただきます。

輸血や日々の血液データの確認のため入院が余儀なくされる患者様
にも、入院治療と同程度の医療を通院にてできるように配慮しました。
また、松阪中央病院、松阪市民病院、松阪済生会病院、三重大学医学部附属病院の血液内科とも密接な連携を取り、入院加療が必要な際は、
迅速な対応をさせていただける体制をとっております。


美容皮膚科
少しでも若いころの肌に戻すお手伝いを行います。
治療に用いるフォトRFはそのような人のために開発された画期的な方法です。
従来の光エネルギー単独の治療に比べ、光とRF (高周波) の併用により、
しみ・そばかすの除去やしわの改善、毛穴の縮小に対して高い効果と安全性が実証されています。また、注射や手術は必要としないため、痛みを防止するための麻酔の必要はありません。また、治療後すぐにでもお化粧も可能ですので日常生活に支障なく治療を継続いていただけます。
医師の診察とカウンセリングにもとづいて、最適な設定により様々な問題を
改善し、お肌のオーダーメイド治療を実践します。

“にきび”や“美肌”に対しては、非常に効果的な最新の治療薬を用いピーリング
をおこないます。
副作用はほとんどありません。また、古い角質を取り除くとともに、その後
高濃度ビタミンC、プラセンタのイオン導入により、みずみずしい新しい肌がよみがえります。
施行後は保湿剤を使用し日焼け止めをしてください。

加齢に伴うほくろ (色素沈着)、首などによくできるいぼに対してはメスを使わず炭酸ガスレーザーによる
除去をおこないます。麻酔の必要はなく、出血もありません、1回の治療でほとんどの場合消失します。

部分的なシミやフォトRFにて治療困難な しみ、あざ、刺青に対してはルビーレザーにて治療を行います。
治療は1回で終了することができるというメリットがありますが、治療後は患部に約1週間バンソウコウを貼る必要があります。

また、一生に一度の記念日のために、ブライダルプランもご用意しております。
どんなささいなことでもご相談ください。 (全ての治療は自費診療で事前の予約が必要です。)

 
初めて美容皮膚科を受診される方は内科の時間帯で予約せずに来院ください。
診察しご相談後、治療をされる場合は改めての美容皮膚科での時間予約となります。
 


美肌治療
お肌のトラブルはひとりひとり異なっています。
加齢に伴うしみ、しわ、たるみは全ての人に現れる現象ですが、
年のせいばかりではありません、不規則な生活、睡眠不足、たばこ、
紫外線、ストレスなどでも症状は進行します。
したがって、これらのことから自ら肌を守る予防も大切です。


 しかし、もうできてしまったものは、いくら予防しても若かった頃には戻りません。

 当クリニックでは、医師の診察とカウンセリングに基づいて、
 最適な設定により設定を変えることにより、様々な問題を改善して、
 お肌のオーダーメイド治療を実践します。

美容皮膚科では、少しでも若い頃の肌に戻すお手伝いを行います。
治療に用いるフォトRFは、そのような人のために開発された画期的な
方法です。従来の光エネルギー単独の治療に比べ、光とRF (高周波)
の併用により、しみ・そばかすの除去やしわの改善に対して高い効果と
安全性
が実証されています。また、注射や手術は必要としないため、
痛みを防止するための麻酔の必要はありません。

当院では医師が直接お肌の状態を見ながら治療しておりますので、安心して治療をうけていただけます。

にきび”や“美肌治療”に対しては、非常に効果的な最新の治療薬を用いて、
ピーリングをおこないます。副作用はほとんどありません。

また、古い角質を取り除くことによりみずみずしい新しい肌がよみがえります。
施行後は高濃度ビタミンC、プラセンタ成分、組織修復因子をイオン導入することで、効果をより実感できます。

加齢に伴うほくろ (色素沈着) 、首などによくできるいぼに対しては、
メスを使わず炭酸ガスレーザーによる除去をおこないます。
“目じりの浅いしわ”やほうれい線に対しては、ヒアルロン酸注入(TEOSYAL)を、
“目じりの深いしわ”や眉間のしわに対しては、ボトックス注入が効果的です。
(効果は約1年持続します)。当院で使用しているヒアルロン酸は世界で最も使用されており、麻酔薬も混入してありますので痛みなく治療を受けていただけます。

1回の治療でほとんどの場合消失します。すべての治療は、麻酔の必要はなく出血もありません。
頑固なしみや早急にしみを取りたい方にお薦めはルビーレザー治療です。

ルビーレーザーによるシミ・アザ治療
当院では、皮膚のメラニン色素異常に対するレーザー治療を行っております。
 
レーザー治療とは
茶あざ、黒あざは皮膚の中にあるメラニンが異常に増殖していて、その部分を皮膚表面から見ると茶色や黒色に見える病気です。レーザー治療は、色による光の吸収の違いと1億分の数秒の間に数メガワットという強い光の熱作用を利用し、あざの原因であるメラニンを壊します。従来、あざは皮膚を切り取って縫い合わせたり、ドライアイスを当てたりする治療が行われていましたが、精神的にも身体的にも負担のかかる治療でした。
そして、今まで適切な治療法がなくあきらめていたあざを、レーザーで安全に治療できるようになりました。
 
正常な皮膚組織をほとんど痛めません
□治療の際に出血したり傷跡が残ったりする心配がありません。
□レーザー光線はX線と異なり、赤外線・可視光線領域の波長の光なので安全です。
□レーザー照射時の痛みは、輪ゴムをはじいた程度の痛みです。塗り薬による麻酔もありますので
  ご安心ください。
 
外来通院で治療できます
□個人差がありますが、浅いシミや小さなホクロなどは1回の治療で済みます。
  深いシミやあざなどは、2〜3ヶ月以上の間隔で平均3〜5回の治療を行います。
□1回の照射は一瞬なので、小さなホクロなどは1〜2分程度、大きなあざは15〜20分程度で終了します。
 
レーザー治療の保険適応について
□太田母斑、異所性蒙古斑、扁平母斑などは健康保険の適用がありますが、美容目的での治療は
  保険適用外となっております。
 
赤ちゃんから治療可能です
□成長とともに患部が大きくなる前に、新陳代謝の盛んな赤ちゃんのうちに、治療を始めるとより効果が上がる
  とされています。生後5〜6ヶ月以上であれば治療は可能です。
妊娠中はホルモンの影響でシミが濃くなりやすいので、出産後に治療を受けることをお勧めします。
 
 
治療器具と方法
 
 
また、美肌対策として定期的な美白点滴や、プラセンタの注射も効果的です。
コンプレックスのない “輝いた人生” の第一歩を必ず実感していただけるものと思います。
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  西井一浩クリニックアンチエイジング抗加齢)センター
Nishii Kazuhiro Clinic & Anti-Aging Center SINCE 2008 Matsusaka Mie Japan
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